天野さん
どうも
お久しぶりに書いてみます
ねぇ
何から書こうかねぇ
天野さん、怪我しちゃったねぇ
いままでこんなにも大きな怪我をしたのは、初めてなんじゃないでしょうか
試合中に痛がることはあっても
しばらくすればまた普通にプレーに戻ることばかりだったので
ここまでの長期間の離脱は観てる側のこちらとしても結構な心配です
ただ、こんな言い方は良くないのかもしれないけど、
「半月板や断裂までいってなくてよかった。。」
公式で発表された怪我の名前と治るまでの見通しの期間しか知らないけれど
治せばまた選手としてプレーできると思います
8カ月かぁ
8カ月の間、何が見えるのかなぁ
またピッチに戻ってきたとき、
「必要な期間だった」と思えるといいなぁと願うばかりなのです
とまぁ、ご本人ほどではないでしょうが、正直わたしもしょんぼりしております
が!!
「応援する側は応援するひとより元気でなければならない」
というサポーター理論にのっとって、
天野さんを励ますべくメッセージを募集する企画を行いますよー
これでちょっとでも元気になってもらって、前向きな気持ちでリハビリしてもらえたら!
このド連敗の中、しかも相手は鹿島という中、
選手ギャル企画をすすすすすいません・・・・!という思いも多々あれど
横浜の一員である天野さんに少しでも力を貸して頂ければと思います
少しでもイイネーと思っていただけブロガーさんがいらっしゃれば、
以下をコピペして宣伝頂けるとありがたいです
以下詳細!!
*******************
先日、天野選手が左膝の前十字靱帯損傷により全治8カ月となってしまいました
転んでも転んでも立ちあがって食らいつく天野選手
パスが回ってこなくても諦めず何度でもサイドを駆け上がる天野選手
いまいちスベってるのに辛抱強く笑いを提供する天野選手
でもさすがに、今回ばかりはぺっこーんとヘコんでるんじゃないかと思うんです
そこで!
鹿島戦で、天野選手への励ましのメッセージを募集します!
紙とペンをこちらで用意しますので、ぜひ書きに来てください!
●いつも試合はどこで観るか決まってないな〜って方!
→→→トリコロールランド内の、ハマトラブース
NewTシャツがリリースされるハマトラブース
こちらに紙とペンを置いておきます
Tシャツ受け取りやトリコロールランドでごはんを買うついでにお立ち寄りください
●試合中はゴール裏一択だぜ!って方!
→→→勝利の鐘前
開門後、ゴール裏コンコースの勝利の鐘の前で目立つよう声出してます
トイレ行くついでにでもお立ち寄りください
(開門後から試合開始30分前まで)
●バクスタでゆっくりまったり観る派なんですーって方!
→→→バクスタコンコース
こちらも開門後、バクスタのコンコースで目立つよう声出してます
ビール買うついでにでもお立ち寄りください
(開門後から試合開始30分前まで)
●いやいや見晴らしの良い2階が定位置って方!
→→→2階応援部隊
いつも2階のゴール裏真ん中で熱く楽しく応援してる仲間が、フリーペーパーハマトラを配りながらお声をかけさせていただきます
ハマトラを貰うついでに一筆書いてみてはいかがでしょうか?
●残念ながら鹿島戦は欠席なんです・・・って方!
→→→ハッシュタグクラウド
インターネット上でもメッセージを募集しております
以下のサイトを開き、「Twitterからこのハッシュタグでつぶやく」ボタンから投稿してください
http://hashtagcloud.net/info/amano2
●鹿島戦も行けない・・・ツイッターもやってない・・・って方!
→→→こちらの天野ギャルのブログのコメント欄
タイトル「天野選手への応援メッセージ」のエントリーのコメント欄に書きなぐってどうぞ!
http://amamoto.jugem.jp/
管理人が誤字脱字1字1句残さず責任持ってまとめます
上記のように、ネット上で集めたメッセージは印刷し、みなさんに直接書いて頂いたメッセージと併せて後日、天野選手に送付します
病は気から
みなさんの言葉で少しでも前向きな気持ちになってもらえたら、治りも早くなるんじゃないでしょうか!
ぜひぜひ、ご協力よろしくお願いします!!
*********************
よろしくお願い致します
すじろんじゃ
どうしてもどうしても納得いかないのです
永久欠番のこと
永久欠番にするかどうか、という話じゃない
ホームで説明するって言ったよね?
永久欠番って、横浜にとってとても大切な大切な話だよね?
で、結果、文章を場内アナウンスで女性が読み上げただけ?
ねえ、おかしくない?
社長、「文章を読み上げたこと、サポーターのみなさんからお叱り頂いたので」
みたいなこと、言ってたよね?
「本当はあんな原稿を読むタイプじゃない」んでしょ?
あのときはちょっとおかしかったんでしょ?
また繰り返したの?まだおかしいままなの?
更に今度は他人に読ませたの?
今までやってきてなかったことをやる際には「できることなら事前にお話ししたい」
とか言ってたお口はどこへ行ってしまったの?
てめえが出てきててめえの言葉で話す
それができないことを「逃げてる」と言うんじゃないかな
いつになったら信用できる態度とってくれんのよ
トップが筋通せないのに、クラブスタッフの誰を信用したらいいのよ
わたしは、上に立つひとにただ従順についていく気なんてさらさらないけど、
周りを引っ張る立場に立ってる以上、
「事前の説明」を「自分の言葉で」「面と向かって」する、ってのは基本中の基本だと思うね
賛同するかどうかは、それがあって初めて考え始められるものだと思う
スタジアムにはいろんなひとがいる
みんなそれぞれ色や形や大きさが違う矢印を持ってる
その矢印を自由に表現する場所がスタジアムだと思ってる
だからこそ、顔と顔見合わせて話さないと分からないことだらけだと思うよ
松田さんのコールを3分やることも、
主導するひとが事前に自分の言葉で面と向かって説明することはなかったね
全部をいちいち説明しろって言ってんじゃない
ゴール裏が、仲間が、迷って、怒って、呆然として、バラバラになっていく、
目の前では一生懸命戦ってる大好きな選手たちがいるのに
その光景は、悲しいとか辛いとか苦しいとかいう言葉じゃ表しきれないものでした
何がどう違うんだろう
Jリーグサポーターにできること。
諸々のご挨拶はすっ飛ばさせて頂きます
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Jリーグサポーターにできること
〜NPO法人ハマトラは東北地方太平洋沖地震の支援活動を行います〜
東北地方太平洋沖地震にて、地震や津波により被災された日本各地の方々に、NPO法人ハマトラは、深いお悔やみとお見舞いを申し上げます。
Jリーグサポーターが中心となってつくるNPOハマトラでは、サッカーの遠征で
幾度も訪れた地域や関係する人々に災いをもたらしたこの地震の被害に、大変驚くとともに、この緊急の事態と被害の深刻さに深い憂慮を抱いている有志から、なにかマリノスサポーターとして出来ることがあるのではないか、との声が集まっております。
これにつきまして、緊急援助物資の提供や募金活動による支援、さらには緊急に人的な支援を現地で行うことを急ぎ検討しております。
情報の集約や関係各所との調整を踏まえまして、様々な活動を行いますので、追ってご報告させて頂きます。
◇情報提供やご意見、ご協力の申し出に関して
本件に関して、ご意見やご協力の申し出等は、以下のメールアドレスか、ハマトラSNSの該当コミュニにて受け付けておりますので、よろしくお願いいたします。
【メール】
:pr@hamatra.com
【ハマトラSNS】
※マリノスサポーター向け
「横浜サポーターに出来ること」
http://hamatra.net/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=890
緊急のご連絡は以下の電話番号にお願いいたします。
080-3014-6761
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なにかひとつくらい、できることがあるはず
いま思うこと
正直ね、カンファレンス、どう臨んだら良いのか分からないのです
ああいうやり方してるひとの
『マリノス愛してます』
なんて、信じらんないんだよね
口先で騙して結局そういうことするんでしょ?騙そうとしてるひとの言葉なんてもう聞きたくないよ、って思ってます
でも、、って思うところもある
確かに試合後のあの場面では何言われたって納得なんかできなかったと思う
そこで自分が賭けられる最大級のものを、ってことで『自分の首』なのも分かる
(いま社長の首を賭けることに対しては勘弁してよって思うし、カンペなしでは話せない姿へのガッカリ感はどうしても拭えないけど)
それに、いつまでもへそ曲げてても仕方ないしね
だからカンファレンス開催はすごく良いことだと思います
質問考えてるんだけど、なかなか難しいね(*_*)
分からないことが多すぎるのと、どこまで介入すべきなんだろ…っていうのとか
興味本位とそうでないものの線引きってどこなんだろ、とか
ほら、応援の方法論はフロントに口出されたくないのと同じで、フロントに完全に任せる部分の一線ってあると思うんだよね
わたしには難しいことは分からないので、社長としての言葉、嘉悦さん自身の言葉を聞きたいと思ってます
いまどういう状況だと認識してるのか、それをどう改善して、いつどういう目標をどう達成したいと思ってるのか
上手く言えないけど、気持ちの部分かな
フロントがどういう気持ちでどういう方向向いてるかも分からないのに一緒に創っていくなんてできないからね
厚く塗りかためられた不信感を、お互いで少しづつ融かしていく、そのきっかけになってほしいし、したい、しよう!って気持ちで臨もうと思います
こういうことがあってからの優勝とそのあとのお酒って、どんな味がするんだろ?って思っちゃうあたり、わたしはほんとにバカなんだと思うw
ひとことだけ

昨日は、目と脳みその皺がいくつも欲しい日でした
スタンドやピッチ、目の前のサポーターやベンチ
全てに焦点を合わせて全てを記憶したいと思いました
そこらへんは書くとただの長いラブレターになってしまうので割愛w
そこで大宮に勝てなかった
悔しくて悔しくて仕方ないです
その他のことはいま言葉を吐いたら、感情的なものしか出てきません
冷静に見たら矛盾してるんだろうな、と思えるようなもの
それを記録しておきたい気持ちと、公に撒き散らすべきではないという気持ちと、半々です
何が最善なのか、何が足りなくて何が必要なのか、カンファレンスまで考えたいと思います
行ける日程と場所だと良いなぁ
ただひとつ
忘れないように書き残しておきたいことがあります
松田さん再契約とフロントの問題は別物だと思ってます、わたしは
交わるところは確かにあるとは思う
でも、別物
カンファレンス開いたから松田さんのことは忘れてね!ということにはしないで欲しい
わたしのように荒んだこころを持つ方がいらっしゃいましたら、モジモジゴッグさん画像を貼っておくので癒されてくださいね
(笑いながら撮ったのでいまいちよく分からないですがw)
当日に想うこと
どうなっちゃうんだろう、どうすればいいんだろう
ハマトラSNS内で全体公開されてる日記は大体全部読みました
FMBHに上がったエントリーも全部読みました
反対意見も読みました
各所でみんな書いてるけど、ほんとにいろんな問題がごちゃごちゃになってる
1・松田さんだけ署名運動するのはいかがなものか?
(1)そうやって戻った松田さんは、居辛くならないか?
(2)他の選手は寂しく思うんじゃないのか?
2・「松田さん再契約の署名」と「クラブへのNOの意思表示」は=になるのか?
3・フロント
(1)戦力外通告の仕方
(2)いままでの無計画さ
(3)これからの無計画さ
4・なかなか優勝に近づけないフラストレーション
細かく言ったら、もっともっと絡んでる
それは十分分かってる上で、わたしはやっぱり松田さんを
「特別扱い」(この言い方はわたしの感覚に沿ってなくて馴染まないのだけど)する
わたしにとって松田さんは、横浜のエンブレムであり
チームカラーがトリコロールであるようなものなんだと思います
エンブレムが見慣れたアレじゃなくなったとしても、
チームカラーが例えば緑や黄色になったとしても、
そこに懸ける想いや中身は変わらないのかもしれない
冷酷な言い方すれば、試合を行う上では何の支障もないんだろうと思う
でもそう簡単に変更を納得するわけにはいかない
エンブレムやトリコロールには、想い出も誇りも夢も詰まってる
わたしにとって松田さんは、そういう存在なんです
トリコロールやエンブレムが横浜そのものであるように、
松田さんも横浜そのものだから
だから守りたい、支えたいって思うのです
それに、他サポやサッカーに興味ないひとからしても、松田さんは「ミスター・マリノス」
「ミスター・○○」って言える他クラブの選手、何人挙げられますか?って話
そういう存在を失おうとしていることの意味は大きいと思うんだ
確かに、他の選手の気持ちは?という意見は痛いほど分かる
ド正論だと思う
正直、それ言われたらもうなんて返したらいいのか分からない
去る選手、残る選手、ひとりひとりに謝らなければならないと思う
でも、ピッチの外から観てるわたしが「松田直樹=ミスター・マリノス」だと感じるように、
ピッチ内で一緒に戦ってきた選手たちも感じるんじゃないかな?と思うのです
むしろピッチ外の人間とは違う新鮮な視点で「このひとはミスター・マリノスだ」と思ってるかもしれない
長い間サポーターよりも近くにいて、
松田さんが特別視される理由が理解できないなんてこと、あるのかな?
これは本当に勝手な憶測かもしれないけど、
「他の選手が寂しがってるかもしれない」というのも憶測だから、まぁ、ね
そして、わたしの中では署名が集まることがゴールじゃないと思ってる
たくさんの署名が集まって、
フロントが「やはり松田さんが必要だ!再契約しよう!年間○○千万でどうスか?」
と提示してきて、やっとスタートラインだと思ってる
そこで松田さんが「もう居辛いから移籍します」と言うなら送りだすしかない
とにかく、松田さんが今後に関して決定権を持てる状況に持っていけたら、と思うんだ
最初は、署名をきっかけに意見が二分されていく様子が悲しくて寂しくて仕方ありませんでした
原点に「横浜がすき」という同じ想いがあるのに、全くもって方向性が違う
マリサポ全体のパワーが集まったときの凄さを8.11で感じてるからこそ、
なるべく多くのひとの気持ちをまとめて大きいパワーにして動けたら、
そしたらあのフロントも変えられるチカラになるんじゃないか?って思ってました
でもそれはちょっと違うよね
横浜をすきでいることは、仕事じゃない
強制されることなく自分の思うがままに自分のやりたいことをやる
シンプルであればあるほど行動は難しいんだけど、そのシンプルさがすごく大事なんだと思います
もっともっと込めたい言葉や想いはあるんだけど、ここまで
【まとめ】最終戦での企画
このタイミングでズルいタイトルテクニックを使ってみましたw
(FMBHブロガーには分かるお話w)
明日だよ、明日
1週間いろいろ考えすぎてもう何がなんだか分からなくなってるもっさんですので、
いまさら遅いかもしれないけど明日ある企画をまとめてみようと思うよ
十人十色な意見があるけど、 自 分 が やりたいようにやるべきだと思うよ
・9:00〜12:00
@北ゲート
山瀬選手、河合選手の横断幕への寄せ書き
・10:00〜13:30
@トリコロールワンスタジアムショップ下
・13:50〜14:50
@ゴール裏コンコースN13〜14の間(鐘のあたり)
松田選手ゲーフラへの寄せ書き
(ハマトラSNS内、オーアンさんの日記より勝手に告知!)
・11:00〜
@ハマトラブース
ハマトラブースでの販売・商品搬入・搬出など
(ハマトラSNS内、「NPOハマトラ・ブース&ロジスティック部」より勝手に抽出!)
・12:30〜
@入場ゲート付近
・14:30〜
@ゴール裏 鐘のところ
ハマトラ配布
(ハマトラSNS内、「ハマトラ配布部」コミュより勝手に抜粋!)
バモバモコミックの配布もこのあたりでしょうかね?
・幕入れ〜開門の間
横断幕及び応援についての説明
(詳しくはひろあきさんブログへ)
・開門前後(?)
@北ゲート入場口前
@スタジアム内N13裏の勝利の鐘周辺
松田選手再契約に関する嘆願書の署名運動
(詳しくはひろあきさんブログへ)
・試合前
@バクスタ2階の中央からややアウェイ寄り
マリノスのスクール生向け歌謡ショー
(ハマトラSNS内、「サポソンをひろめよう」コミュより勝手に転載!)
・試合後
@ゴール裏1階
今後についてサポーター内の意見交換(?という言い方で合ってるのかな・・・?)
(詳しくはなかじまさぬブログへ)
この他にも、試合前にゲーフラを作ろう!ゴール裏をゲーフラでいっぱいにしよう!
という動きもあるようですが、
コミュが公開されてなかったりで詳細が分からずでした
漏れてる企画があったらごめんなさい
とにかく悔いの残らない1日にしたいね
いま思うこと
みんなみんな大切な仲間
(こどもがいないわたしが言うのは説得力がないけど)
本当に我が子のように想って一緒にやってきたひとたち
辛いしかわいそうだと思うし悔しいし悲しいし辛いし苦しい
でも事が決まって発表される頃には、選手からの言葉も
『ありがとうございました』
って過去形になってて
選手の気持ちや目がもう違う道を向いてるなら、それを応援しなきゃいけないって思ってた
フロントにはサポには分からない金銭的な問題や戦略があるんだろうから、専門的なことは専門家に任せるべきだって思ってた
受け入れて、我慢しなきゃいけないって思ってた
ただ、今回は違う
報知のインタビューを読んだ
松田さんはまだ、横浜を出た後なんて考えてない
社長の作文を読んだ
勝手な憶測だけど、社長と対話することを拒否したんじゃないかと思ってる
まだきっと横浜に対して気持ちのケリはついてない
第一、いまのフロントは何の専門家でもないのは、ここ何日かで痛いくらい分かった
今回は、我慢すべきじゃないのかもしれない
ここで黙って受け入れたら、他の選手たちが横浜で長くプレーすること、引退することに夢や想いを抱かなくなる
『横浜でプレーしたい』
って思ってもらえないクラブになってしまったら、誇りもブランドもなくなる
そしたら、それこそ、
『クラブを応援するって何?』
って話
松田さんのことを想っても、この先のことを考えても、
このまま受け入れたらだめだ
署名、やるなら早く動きたい
MTでのこと
何を漏らしてはいけないのか分からないから、何かを進めるにあたって邪魔になってしまったらどうしようって思ってたけど
自分を守っててもしょうがないし、自分が行けなかったとしたら喉から手が出るほど全てが知りたいと思うんじゃないかな、と思って
何かマズかったら、直メでもハマトラにメッセ(同じ名前でやってるので)くださいな
そして、これはわたしの主観が入りまくってるということを忘れずに読んでください
------
TL見て飛び起きたのが9時過ぎ
なんとかしなきゃ、でも何ができるの?
じゃぁ家にいてじっとしてるの?それはむりだ
気付いたら電車乗ってて、MT着いたのは11時か11時半くらい
そのときに集まってたのは10人いるかいないかくらいかな
わたしはそれでもまだ状況が飲みこめなくて、道端に座ってぼーっとしてました
石井さんが車に乗ってきたのが12時半くらいだったかな
そこにいた中の2人が駐車場で石井さんと話しました
そのほかは駐車場の柵の外でじっと見つめて待ってました
話していたのは20分くらいかな
1時間にも2時間にも感じられた気がするし、5分程度のあっという間の時間だったような気もする
2人の身振り手振りがだんだん大きくなっていって、
これから知る事実は到底受け入れられないものなんだろうってことがなんとなく見えた
しばらくして2人が戻ってきて、石井さんとの話を伝えてくれました
松田さんにいつどこで告げられたか
そこでフロントはどういう対応をしたか
全てじゃないだろうけど、一部分だろうけど、知りました
さすがにこれは松田さんの想いもあるだろうから、公の場に書くことは控えておきます
それから1時間くらいして、下條さんが車で来ました
いったん車止めて、駐車場の出口まで出てきて、
「ことの経緯を話すから、待っていて欲しい」
「このあとの約束もあるから、今から1時間後の2時半に」
「そのときは質問も受け付ける」
そんなようなことを言ってたと思います
正直、2時半という時間も、こちらから取り付けた感じ
最初は「暗くなる前には」なんて曖昧なこと言ってたくらい
下條さんがクラブハウス内に入ったあと、
「呼べる人には連絡しよう」
ということになり、みんな思い思いに電話やメール
このタイミングで連絡が入ったひとも多いと思います
14時20分ごろ袴田さんが出てきて
「じゃぁそろそろ中に入って・・・」
でも14時半という時間に合わせてMTから離れていたひとや
着いていないひともいたので袴田さんにはいったん下がってもらい、
14時半きっかりにクラブハウス内に入りました
このときいたのが50人くらいかな
誰かが小さな声で
「まずは話を聞こう」
と言っていたのが印象的でした
通されたのは広い会議室
椅子や机は会議するには十分あったけど、
入ってみれば座れないひと(立ち見のようなかたち)の方が多かったです
フロント側の人間は下條さんと袴田さん
下條さんの方から、経緯を話し始める
ここを詳しく覚えていないのだけど、
「戦力外通告は事実です」程度のものだったように思う
というか、このあと何度も同じ話が繰り返されるので
このタイミングで話していたことなのか、このあとの質問から答えたことなのか
いまいちよく分からなくなってる<わたしが
わたしには、なぜ松田さんがそういったことを言われなければならなかったのか
いまだに全く分かりません
お互いに
「ベテランの選手ならば、出場時間が短くなることである程度の覚悟もできるだろう」
という認識は共通してあった
でもこちらとしては
「あれだけ酷使しておいて、いらないわけないでしょ?」
下條さんとしては
「マツは必要な選手、今シーズンは」
伝わるかな?この微妙かつ絶妙にかみ合ってない感じ
-------
Q.松田さんに代わる選手も現れない中で、いなくなった穴をどうするつもりなのか?
「補強」
これには、その場にいたほぼ全員が「補強?!」と驚いていた
松田さんに代わることのできる選手なんかこの世の中に存在しない、という思いと
引っこ抜いて空いた穴なら何か適当に埋めたらイーんじゃね?という安直なプランに
わたしは絶句するしかなかった
下條さんはしきりに
「選手と自分の間には信頼関係がある」
とおっしゃってたけど、
じゃぁなぜ信頼関係のある相手が「裏切られた」という言葉を口にするのか、
スポーツ新聞の記者なんかに漏らすようなことがあってしまったのか、
それに対しては
「こちらの想いが伝わらなかったようで残念だ」
と繰り返すばかり
そのほかにも
「誠意をもって接したつもり」
「考えたつもり」
その結果がどうだったのか?というところには目を向けてくれない
「マツの新しい1ページを開いてほしい」
という言い方から始めたようです
たぶん、
「マツを1個人として見たら、このままうちにいるよりは他のクラブへ行くかうちのスタッフになって
ひとりの人間としてステップアップしてほしい」
という言い分なんだと思う
でも、「まだ動ける選手」「必要な選手」「特別な選手」と繰り返しながらも戦力外とする意図は
わたしには理解できなかった
唯一希望が見えたのは
「大事な話は面と向かってしたい」と言っていたこと
金銭が絡まない、ひととしてのことをやろうという心はあるんだ、と思った
------
質問もなくなったところで、解散
というか、こいつにはもう何言っても無理だ、と大半のひとが思ったからこその解散ムード
下條さんは
「わたしはこの場にまだ残っているので質問がある方は受け付けます」
とのこと
そこでひとりひとりの質問に答える下條さんの言葉尻がだんだんフランクに
わたしは正直言って、この人いまならさっき言わなかったことを漏らしそうだ、という予感がしたので
なんとなくその場を離れられませんでした
会議室のドアあたりにいたところ、階段の下から駆け上がってくる音が
聞くと、兄ちゃんのブログに、電話1本で戦力外通告を受けたとのエントリーが
さっきと言ってること違うじゃねえか
椅子も机も取っ払い、もう一度詳しく聞くことに
しかし下條さんは何のこっちゃか全く分かってない様子
エントリーを読み上げられてやっと事態を把握したようでした
さっきまで散々「電話で済ます話じゃないから、対面して話す」と言っていたにも関わらず、この結果
早くフォローの連絡を入れてくれと言うサポに対し
「でもわたしはいまみなさんを対応しているので」と謎の言い訳
道をあけて、しぶしぶ、本当にしぶしぶ、電話をしに行きました
お兄ちゃんと電話で話した内容として教えてくれたことは、
お兄ちゃんの今日のエントリーに上がっていることと大体同じです
田邉さんにも電話したとのことでしたが繋がらなかったようです
なぜこんなことが起きてしまったのか?
また堂々巡りの始まり
「選手と代理人は一心同体だと思ってる」
「戦力外通告は代理人に伝えても、期日まで選手に伝えないのは一般常識」
矛盾してる・・・
今日になってお兄ちゃんも書いてるけど、
代理人に伝えるということは選手にも伝わるということなんじゃないの?
一心同体という認識がありながら、なぜ?
しかしそれもミスだと認めない
これをどう改善していくかも示さない
挙句の果てには
「みなさんと同じように愛情を持って選手と接してる」とおっしゃる
ごめんなさい、あなたの持ってる愛情とは次元が違うみたいなの
また、何をいっても
「やってるつもり」「こちらの想いが伝わらなかった」「残念」を繰り返すばかりになってきたところで
ますたーからエントリーにも上げている提案をして、お開き
--------
だめだ、やっぱりガキな主観が入ってしまう
どうしてもあの
「は?おっしゃってる意味が理解できませんけど?」っていうとぼけた顔が頭から離れないのです
何を言ってもミスだと認めず改善もしようとしない姿が、とても辛かったのです
この一大事の対話に、下條さんも袴田さんも
なにひとつメモを取っていなかったことが心配で仕方ないのです
でも、帳尻合わせるようで胡散臭く感じるかもしれませんが、
中身は別としてきちんと対応してくれたと思います
上にも書いたけど、松田さんの話が終わったあと、
残って質問を受け付けてくれた姿勢はほんとにすごいと思う
松田さんのこと以外の質問でも答えていましたし
わたしは下條さんひとりを叩く気は全くありません
下條さんに対してだめだと思うこと
(選手に対しての配慮が甘すぎることや間違いを認めないこと、
一度立てたプランは明らかに完遂できなくても強引に推し進めようとすることなど)は
横浜マリノス株式会社全体のダメなところなんだと思う
-------
とにもかくにも、最終節の意味が濃いものから更に濃くなりました
後悔するような、やり残すようなことがあってはならない1週間
全てをぶつけなければならない最終節
大切な大切な我が子のような仲間と戦える、最後の試合
そうだ、このサポーターたちと一緒にやってきたんだって、最後に再確認してもらおう
いままでどれだけ力になれたか分からないけど、
横浜にいてよかったってほんの少しでもいいから思ってもらいたい
食事が喉を通らないのも分かる
眠れないのも分かる
仕事も勉強も手に着かないのも分かる
でもそんなんじゃだめだよ
土曜日に最高のコンディションで臨めるよう、
しっかり食べてしっかり睡眠とってやらなきゃいけないこと片付けていこう
最後の試合に「具合悪くて全力出せませんでした」じゃ笑えない
泣いてる場合じゃない
思い出に浸るのは5年後でも10年後でもいつでもできる
大好きな選手とクラブのために、今しかできないことをしよう